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Racing Wheel Apex

2018年 04月06日 12:15 (金)

ども、septemです。
今日は感想です、周辺機器の。




先日HORIさんのハンコンを購入しました。
何気に初めてのハンコン。
ただ機械にはハンコンとしてではなく、おかしなコントローラーという形で認識させるのだとか…。
どうなんだ一体。

さておき、数時間ほどやったのでどんな感じかって。
まずステアリング。
握る部分をラバーで覆っていることもあり、プレイ中に手汗でズレるとかそういう違和感は殆どナシ。
ボタン類は内側にまとめられ、当たり前と言えばどうなのか不明だが12時のとこにはマーカー。
そして主流のパドルシフト。
安っぽいが押してる感はあるのでオッケー。
雰囲気というかまぁよくできてますわ…。
まだまだ慣れるのがタイヘンだけど楽しいですしね。
そう、この手のものはまず「やって楽しい」と感じないと…。

HORIさんは「勝つための」と題して売り出しておりますが、初心者の私にとって慣れ切っていない為に「勝つ」というワードが遠い。
だからこそ慣れて「勝つ」を意識するまでの期間にどれだけ「楽しい」と思えるか。
買った意味がないじゃ~ん?

なんかズレた。

フットペダルについて。
このハンコンで直面する最大の問題はコイツ。
ステアリングはクランプや吸盤のどちらかを選んで確実に固定できるからまだしも、コイツは下に滑り止めがあるだけで、環境によってはどうにか固定させる術を見つけ出さなければならない。
かくいう私は下がマットなのでポイッとそのまま置いているからなのか、ブレーキを踏む時にそっちに力がかかり過ぎてズレる。
ズレる。
だからそこはどうにかしてくださいというのがHORIさんからユーザーへのお願いみたいなものか。
うーむ。



しすてむ。
このハンコンのウリの一つ、ウイニングモード。
どういうものか、左右140°から左右90°まで最大角を小さくするモード。

言い換えると「大きく切らなくても曲がるようになる」というスグレモノ。
いやぁこれが面白い。
ハンドルで曲がるというリアルさを残しつつも、切り返し速度の両立…。
確かにウリだ。1万3千程と値段も相まって入門にはおススメってなぁ。

その他デットゾーンやら入力度合などの調節もでき、うまく調節してやるとさらに○。
楽しいンゴねぇ。
振動機能もある、本体側で切っちゃってるけど。



まとめ
良い買い物をしたって感じ。
だからあとはフットペダルの問題さえ解決できればなんとか、というところ。
興味があったら買ってみてもいいかもネ。
ではまた。

Gran Turismo Sport 感想

2018年 02月10日 21:40 (土)

どうも、お久しぶりです。
septemです。

復帰第一回目の記事は色々言われていた
Gran Turismo SPORTです。
いつも通りプレイした感想を書きます。


まずプレイしてみて思ったのは、何よりも綺麗
グラフィックが本当に。
色んなロケーションを設定し、好きな車を置き、各種エフェクトをかけて撮影する「スケープス」モード。
勿論レースのリプレイを切り取って似たように編集し撮影する事も出来ます。
上手くいけば実写さながらの画像が出来上がるので、やってて震えます。


続いて本題のレース面。
各種アシストやUIなどにより、誰でも走る楽しさを味わうことが出来ると思います。
カスタムレースはそれこそ天候の設定が見つかりませんが(知らないだけかもしれない)、色々と弄れます。
耐久制にし、各種設定でリアルなレースを作り出すことも出来ます。
終わりという終わりがないので、フレンドさんを待っている合間にちょこっと…なんてことも出来ます。
ただロードがね…


さて、レースときたらコースかな。
今作は前作の6に比べるとだいぶ減ってます
マジで。
オリジナル・リアルが半々くらいですかね?
今後のアップデートでどうなるか期待ってとこです。


ではお待ちかね(?)の車種ですが…。
発売当初に比べ、いくらか増えました。
それもファンのニーズをある程度応えるぐらいに。
6になかったメーカーも参加しております。確か。
ですがそれでもやっぱり少なく思えます。違うバージョンでかさましとか言われてましたけど、まだそっちの方がよっぽどいいくらいに…。

あとは車種に関してというよりは車自体のセッティングに関してですが。
やはり減ってしまっている。
項目の減少、そして軽量化・馬力云々がポイントによる強化という簡略化。
まぁ後者に関しては走行会とかではメリットになりそうです。
言うとするならば…外装系も見つからないということ…。(これも確認不足かもしれませんが)
ちょっと簡単にしすぎなのでは~?と思ってしまいました。


デカール。
今作の大きなポイントではないかと思っています。
ユーザーが公式サイトの方からデカールをデザインし、アップロード。
そしてそれを見た他のユーザーは気軽にダウンロードし、自分の車に貼り付けてどんどん発展させていく…。
こういったデザインなどはユーザー間で保有する事が出来るので、簡単に痛車だったりD1カーのようなものを作っていくことが可能です。
この共有?機能はとてもいいと思いました。
もし次回作が出るとするならば、続投を希望しますね。


さて、ざっくりとですが書いてみました。
点数をつけるとすれば…満点が5だとすると
3.9かなぁ…。
やっぱり車種とコースが少なかったのが響きました。
まぁ要するに今後次第では化けるかもしれませんね。

ではまた。

お知らせ

2017年 11月12日 23:49 (日)

ども、septemです。
ちょっと今回はお知らせというか報告というか?




もう既に知っている人もいますが、とある事情で予定で4か月程活動の方を自粛というか、停止といいますか?
しばらく冬眠させていただきます。
理由はあえて伏せておきます(意味ないかもしれませんが)

なんで今なのかは「しなくてはいけない」事が無事に終了したからです。
交流戦だったりそういうのです。

soukuuさんの東京オフ行ったり、いきなり3on3の代打で出たり、対SSURの交流戦で出たり…。
後ろ2つに関しては良い結果となったかはわかりませんが、楽しい時間でした。


振り返ればこの1年はタイタンにどっぷりでした。
その前はPSO2…。
どちらもチームに所属しなければこんなに長続きはしなかったでしょう。
だからこそ、この数年はとても濃かったなと。
色んな方に応援され、とても嬉しかったし皆さんとても優しくて…。
後悔は何一つありません。
この出会いに感謝を。


では、そのときまで。

イオンちゃんがカンスト。

2017年 10月26日 17:54 (木)

ども、septemです。
タイトルに意味はないような、そんな気もします。






・使ってて辛かったこと
ダメが安定しない。
大体はPT時かなって。
いつまで経っても守りに徹しすぎて攻めへの切り替えが遅く、それで他レーンが潰れ…
とまぁこれはイオンではなく僕の問題ですね。
となると…あんまりないですかね。
モナ・リージョン・トーンの撃ち合いが厳しいですけど…。
ローニンは慣れしかないです。
良い時もあれば悪い時も…ローニンはローニン同士で斬り合っててくれ!(心の叫び)

・楽しかったこと
トーン・モナークのミサイル返し。
あれキャッチして返すのがとても楽しいです。まぁ格上相手だと色んな意味で中々掴めません。
あとは隙間撃ち()ですかねぇ…。エデンとか…。

・ぼやき
PS4版/日本でG100達成者は
イオン・10人以上
スコーチ・3人、
ノース・4人
ローニン・6人
トーン・1人
リージョン・2人
モナーク・まもなーく
って把握してます。違うかもしれませんけど。
イオン・ローニン・モナは近々新しく出てきますね…。

・これから
多分やるとしたら好きな機体に乗ってると思います。
スコーチは多分無いと思いますケド。だって難しいじゃーん…。
見かけたらどうぞ。


ではまた。

ナゾの遊び(割と楽しい説)

2017年 10月18日 17:21 (水)

ども、septemです。
モチベの方向性が不明です。






ちょっとした遊びを考えました。
以下ルールです。

モード:パイロットvsパイロット
マップ:UMA
勝利スコア:40
時間:10分~
体力:75%
ブースト:無効

以下ロードアウト
戦術:興奮剤
軍需品:フラグ
メイン:DMR(Modなし)←もしくはクレーバー検討中
サブ:ウィングマン(Modなし)
サブ2:アーチャー(誤使用防止の為)
キット1:パワーセル
キット2:キルレポート
処刑:ランダム

UMAというマップのまぁまぁ良い出来+興奮剤&まずまずな威力の武器でタイタンらしさを味わう(?)謎の遊びです。
フレンドさんとやってみては?

ではまた。