FC2ブログ

06月 « 2019年07月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  » 08月

UNO®

2019年 05月30日 00:31 (木)

ども、septemです。

定期的に書く事が疎かになって(そもそも習慣ですらない)いますが、いかがお過ごしでしょうか?
私は最近眠いです、よく寝てます。
お陰で大学遅刻マンです、反省します。

それは置いておいて、今回はUNOです。
やったことあるんじゃないですか、UNO。
「UNO!」って言うあのカード?ゲームです。
最近だと、重ね禁止だったりとかのルールを公式が改正云々でトレンドにもなってましたね。
で、そのPS4版を以前やっていたレポです。



1,なんでやることになったの?

発端はなんとなく。
その時いたのが確か私とsoukuuさんakaiwaさんspenovaさんだっけな。
急に「やるもんねぇなぁ」みたいな話になって…。
で、soukuuさんか私のどっちかが「UNO」みたいな話になったんだ、たぶん。

しかもこれがそう安いもんじゃないんだわ、1300円ほど。
でもノリでみんな買っちゃうの。空気ってこわいね。
何も文句言わずにプレー開始。
面白れぇわコレ。
そんな感じでポチポチ遊んでました。


2,どこが楽しかったの?

クッソしょうもない事で笑える事だったと、今思えば多分そう。
ゲームを真面目にやる必要がないんですよ、仲間内でやる分には。
で、しかも+?のカードで嫌がらせしたり順番飛ばしたり…。
勝てないイライラが募るよりも、その場で起こる何かを楽しんでた。

ゲーム性にケチつけるっつっても比較的シンプルだから、単にバグしかない。
かといってそれは殆どないし、起きても笑いに変わるからキレる前にチャラですよ。
だからオンラインで見ず知らずの人間とプレイしてたらそんなにやらなかったと思う。
楽しさを共有する空気がないもの。

要は人それぞれがUNOを通して生み出す空気が楽しいからやってた。
何やるか、で困ったからこそ皆そうだったんだと思う。



3,はよゲームについて

一般的なUNOです。
なんて言葉で済んじゃう、良くも悪くもそういうとこ。

いくつかローカルルールを設定できるし、特殊カードが入った課金パックもある。
後者に関しては、ホストが持ってれば参加者は有無に関わらずプレイできる。
ちなみに1個390円程。それが2つだから、フルプライスは2000円ぐらい。
でも買って損は無かった。
面白いもの、起きる事それぞれが。

例えば「Just Dance」のテーマでやったとする。
これの中には、数字以外のカードを使うと+1枚される謎ルールを一時的に追加するカードがある。
当然+2とか+4カードは相手にその枚数引かせつつも、自分も引いての繰り返しで(確実にあがれる色変えとか残すと)上がれない状況になる。
それでも私達は出した。
もうバカよね。
+1なんかこわかねぇ!野郎ぶっ○ろしてやる!そんな感じでガンガン出してました。
楽しいよなぁ。
「出さねぇよ」って踏んでたらなんか来て、回避(重ねる)するにも+1が来るでもう考えるのや~~~~めた。
楽しいですねぇ!


これ項目2だわ。
まぁいいや。



とにかくUNOは繋ぎだったんです、次の興味のあるタイトルが出るまでの。
空白の時間が出来たらまたやるかもです。
そんときは配信するんでよかったら観て行って下さいナ。
締まりは良くないような気がしますけど、ではまた。
スポンサーサイト

えいりあんあいそれーしょん

2019年 02月10日 08:34 (日)

ども、septemです。
このフレーズを書くのはいつぶりなんでしょうか。
それくらいサボってました。



今回はいつも通り(?)感想です。
タイトルは「ALIEN ISOLATION」
2015年に発売されたゲームで、タイトルからなんとな~く分かる通りホラゲー
映画「エイリアン」のアレです、アレ。

これをやろうってなった経緯ですけども、
発売当初、「ども☆」で有名な実況者さんが、これの動画を作っていたこともあり、前々から興味があったこと、
そして、年末年始のセールがあったこと
そういうことです。

今回は難易度Normalで本編をプレイしての感想になります。
ちなみに僕のプレイはこちら


1.ホラゲーとして
まずこの点が肝になってくるんじゃないですかね。ジャンルとしては。
タイトルの通りエイリアンくんやアレ、スケキヨとか色々なモノに追われる感覚は楽しいです。
そいつらをかわす為、アイテムや「これアリなの?」と言わんばかりのゴリ押しで打開したり…。

これだけ聞くと「あれ?ホラー?」って感じがしなくもないです。
ただ、「所詮アクションゲーか~」なんてやってると、急に脅かされて嫌でもホラゲーだと認識させられます。

つまり、「あーいるな」というシーンから、
どうすればバレずに済むか
みたいなサバイバルアクション要素が常に付き纏うので、やってくるそれを忘れてしまっているんです。
ゲームの難しさを感じると同時に、忘れたころにやってくるサプライズ。
警戒できるようで出来ないんですよねこれが。
決して「アイテム・武器があるから大丈夫だろ」って錯覚をさせつつも恐怖を植え付けてくる。
「びっくり要素がある」「反撃出来るには出来るけど完璧ではない」という自分の求めるホラゲーって感じです。


2.ゲームとして
「ゲームとして」って漠然としませんよね。僕も書いてて思います。
とりあえずここではAI(エイリアンくんたち)を引っこ抜いた、ゲームのつくりというか難易度について触れます。

このゲームは至る所にあるパーツを使って、先述した状況を打開する為のアイテムが作れます。
それである程度ゴリ押せるので、ある程度なんとかなったりします。
が、
耐性がついてしまうアイテムもあり、便利だからって使いすぎると効かなくなったりで、後半えらい考えて動かないと辛くなってくるのは非常に面白かったです。

次にマップのつくりなんですけど、これがちょっと難しい。
進むために、序盤で取った行動を忘れた頃にやったり、そんなところかーってとこに仕掛けがあったり…。
それに気付く為、色んなところを歩き回ってしまいました。
かといって分かりやすいところにギミックやヒントを置いたり、なんらかの捻りがなければ「ゲームとしてどうなの?」って感じもします。
多くてもアレだし、逆に全く無いってのも…。

途中「難しいな、でも無理ではないかな」って感じるぐらいが一人用ゲームのポイントだと思います。
そこにどういう点で難易度を付け足していくかは、各ゲーム会社の腕の見せ所かなと。
ただ、変な方向行き過ぎて評価が分かれる時もあるので、上記のポイントはなんとも言えないんですけどね。
まぁこのゲームは丁度良いと思います。上の難易度はどうなってるか知りませんが


3.総括
やってよかった、その一言に尽きます。
設定等世界観を「エイリアン」から持ってきているのもあって、ストーリーはほぼ満足です。
なんでほぼ?それはラストが不完全燃焼ってのが…はい。
ただアクション含めそれでも十分な出来です。
また、本作は海外版でDLCとして配信されたストーリーも入っているので、気が向いたらやってみたいかと。
数年前の作品ですが、最近のゲームに負けず劣らずなので是非プレイしてみてはいかがでしょうか?

ではまた。

GTS おドリフト

2018年 08月24日 04:14 (金)

ども、septemです。
最近大して書くネタがないので今回はGT SPORTにおけるドリフトについて語りたいと思います。
コツとかは上手い人に訊けばいいんです、本記事はきっかけづくりです。
…あ、ドリフト自体のきっかけじゃな…



1,ドリフトってなんぞや
車などがバランスを失って「くるん」と回ったりするのを"スピンする"っていうじゃないですか。
ドリフトっていうのはそれを意図的に起こしつつも、回転しないギリギリで制御させる走り方って言えばいいでしょうか。
ケツ滑りさせてるって感じですよ、自転車で後ろのブレーキだけかけると滑って横向かせた経験ありません?

それです。

子供の頃あれ楽しくありませんでした?ザザザって滑らせながら走るの。
僕は楽しかったです。砂とか砂利がある所だと余計滑って楽しいのなんの…。
脱線してる?いやいや楽しいのを思い出すきっかけづくりだから…

まぁそういう行為です。


2,メリット/デメリット
メリットとしては、コーナーの立ち上がりや悪路云々でのタイムロスをなくしたり、はい。
タイムロスを、はい。

一方デメリットとしては「タイヤの極端な摩耗」「モノにしないとメリットが得られない」「車両・ドライバーにかかる負担」などが有ります。
くれぐれも車・バイクに乗って公道ではしないで下さい。


3,競技としてのドリフト
今や日本だけでなく、世界でも広まりつつあるドリフト。
大会としての発足は2000年の「全日本プロドリフト選手権」が最初。
まぁそれも「いか天」っていう企画から派生したものなんですけども。
それがどんどん大きくなっていって、世界へ進出、2014年にJAFの競技化、昨年2017年にはFIA(国際自動車連盟)の競技にまでなるほど。

そこではラリー等におけるタイムロスをなくす「速いドリフト」というよりも「カッコいいドリフト」を競うものになる。
ただ最近というか何年か前から、ハイパワー・軽量化によるトンでもねぇスピードになってきてはいるんですけどね初見さん
僕がGTSでやってるのはどっちかっていうとこっちです。
見てて楽しいドリフト。
「ここをこの"スピード"で、この"角度"で、この"走行ライン"で走ったら面白いだろうなぁ」
そういう考えでやってます。
↓僕の走行モーメントおいておきます。。。
https://twitter.com/i/moments/1016226354080018432


4,何が楽しいか
先ほども述べましたけども、上手くいったときが本当に楽しい。
D1では「追走」という2台で追いかけっこみたいなものもあります。
いつかはやってみたいです。
追走、こちらに関しては一人で走るよりもよっぽど技術を要します。
こちらのように走るには、「相手に合わせて姿勢を維持する」「相手にどこまで寄せられるか」などといった技術が必要です。
勿論それを可能にする車づくりも必要です。

こんなのが出来たらさぞ楽しいでしょうなぁ…。
これなんかチームメイトであり師弟関係の二人があそこまで限界超してる走りをしています。
こちらもおススメなので是非どうぞ。

自分が見て楽しい走りが出来たらドリフトはそれでいいと、僕は思います。


5,(GTSを持っている人向け)ドリフトトライアルとタイムアタック
この項は持っている人向けですので、読むも読まないも自由です。

さて、GTSには各コースにセクションを設け、そこでの走りを"ポイント"として目に見える形で評価する「ドリフトトライアル」というモードがあります。
ポイントの付け方ですが、走行ライン・角度かなと。
大抵ラインに合わせて走ると良いポイントもらえたりしてるんで…。。
ちなみに…以前YouTubeでとある動画を見たり実際にプレイして、「これでこんなポイント出るの?」という事がありました。
要は見ててもうーんという…。
機械にカッコいいはわからんとです。

じゃあってことで代打がタイムアタックです。
姿勢が決まって、ラインも悪くない=スピードの乗りが良いという勝手な考えですが、タイムが良いと大抵ミスもなく走れている気がします。
何度もやって、リプレイで確認して…っていう繰り返しを行えば良くなると思うんで、使い分けると良いかもしれませんね。
セッティングも重要だけど…


6,まとめ
拙い記事でしたが、魅力?が伝わりましたでしょうか。
車を意のままに操るまでには多少時間がかかると思いますが、慣れてきた時の楽しさは他のゲームでも同じです。
これを機にレースゲーに手を出してみてはいかがでしょうか?
まずはグリップからでもいいんで…

ではまた

どうだかわからないけど期待すること

2018年 06月30日 20:45 (土)

お久しぶりです、プです。

今回は度重なるアップデートにより、色々と追加された
「GRAN TURISMO SPORT」(以下GTS)
についてです。

「もう感想はやったやんけ!」
確かにそうです、書きました。
しかし、今回は

追加してほしい事です。
まぁ言った所で何も変わらないので所詮愚痴みたいなもんですが…。


1,カスタム

カスタムと言っても色々あります。

例えば、前作6ではあったエアロ(それでもあんまり種類はなかったけども)や、
エンジン特性やブレーキなどをチューニングするパーツなどが該当しますね。

エアロですけども、もちろんノーマルだって魅力的なのは沢山あります。
けども、やっぱり見た目を弄りたくなるのは性であって…。

後者の方は、GTSだと
パワー・重量・足回り・デフ・ミッション
のみとなります。
「あれ?ダウンフォースだって変えられるよね?」
そうです、しかしその項目が調整できないのもあるのです。
まぁそこはエアロとも関係しているんですけど…。


2,天候

一番のナゾ。
なんでウェットタイヤがあるのに雨設定がミッションにしかないの?
そう、レースでその設定がない。
折角PS4でのレースシミュレーションなんだ、出来たっていいだろ…。

ちなみに時間経過の設定もない。


3,コース

本来ならば、ここに車種を入れての項目で作ろうとしたのだが、
言い出したらキリがないような気がするので割愛。

じゃあなんでコースはいいのか、
まだ現実味がある

希望としてはSUPER GTでの使用コース。
もてぎや富士とかね…。


4,まとめ

こうなったのも、GTSがどちらかというと「レース」に注いでいるから、これはプロローグだから、
といったことなんでしょう。
リプレイだったり、オンライン部屋の出力等の設定など、
どことなく意識しているなぁと。

「ノーマル車はノーマル車で走行会がお似合いだろ、だからこうしてやった」
なんて考えればなんというかわからなくもない。

が、なら何故車のセッティング欄に新しく「ドリフト」なんて作ったのか。
カスタム保存項目を増やすのではなく、あえて独立させた。
その理由は、昨年からFIAにドリフトが加わったからなのか、それとも…。
しかし、ドリフトを成立させるなら全車にダウンフォースやブレーキなどの項目を作るべきだったと思う。
勿論見た目で魅かれてしまうようなエアロ項目も…。


どうなるGTS。
ではまた。

パイロットミーティング(仮)

2018年 05月02日 20:14 (水)

ども、septem通称「プニキ」です。
今回はちょっとした企画です。




みんなでGRAN TURISMO SPORTがしてぇ…
という訳で「パイロットミーティング」ってことです。

参加資格ですけども簡単!
・PS4版Titanfall2及びGRAN TURISMO SPORTを持っている
だけ。

だけ。
集まって楽しくレースする、がメイン。
ですからその他資格はありません。

開催日や使用車だったりは追々連絡します。
とりあえず「こういう企画をやるよ!」ということで置いておきます。
何か質問などありましたらTwitterやらコメントとかしていって下さい。

ではまた